2021年8月31日火曜日

東方ロストワードにはまってます

 みなさんこんにちは。いかがお過ごしでしょうか

最近東方ロストワードにハマっていてその記事を書きたくて書いている次第です


東方ロストワードとは

記憶をなくした少女(主人公)と東方projectに存在するキャラクターと共に一つの言葉が失われた並行世界でその一つの言葉を探し崩壊を止める物語

というのが概要です。そしてこのゲームのキャラは主人公と出会い縁で結ばれたキャラクターが来る。という設定だったりします


そして今回追加されたキャラクターがこちら

https://youtu.be/httMK6H5Vh0

https://youtu.be/N8lAJ0UMrEM


博麗霊夢、霧雨魔理沙。東方の中でもメインを張る二人でこの二人を知ってる方も多いんじゃないでしょうか

今回はその中でも博麗霊夢にピックアップして考察したいと思います


まず装備は妖怪の大賢者がこの装備を作ってくれたというところ

秘封倶楽部をまだ読んでないのでコメントしにくいのですが恐らく彼女の装備を作ったのは紫で間違いないでしょう。ムービーで銃の名前に藍ってつけてるのちょっとエモいなと思ったりしました


そしてこの次の言葉が引っ掛かりました


「えーと、君とは初めまして・・・だよね?」


いや違いますけどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!


スペシャルイベントで出会いましたよね?ねえ?どこに記憶においてきたの?めっちゃラストシーンの走馬灯で思い出語ってたよね?コード・シャーマンではなく博麗霊夢の思い出を語ったあの言葉は嘘だったのか!!!!!!





ってなったので考察していきたいと思います


考察一・・・霊夢も主人公もそもそも他人説

霊夢もパラレル世界で主人公も知らないしでどっちも普通にホントの初めましてというじょうたいですね。しかしこれだとさっきの円の話どこ行った!?ともなるんですよね

-----------------------------------------------------------------------------------------------

考察二・・・霊夢が記憶を失ってる説

スペシャルイベントの最後に月の部隊は咲夜や妖夢、早苗やイナバを捕虜としてとらえたという話をしています

そこで記憶の改変などが起こっていてもおかしくないかなぁという印象。しかしロストワード世界では崩壊している描写があるのでそもそも生きているかどうかも不明というところです

-----------------------------------------------------------------------------------------------

考察三・・・過去の霊夢で主人公も知らない説

主人公と出会う前の霊夢でお互い知らない同士であるという可能性です。しかしこれだとさっき言った縁で結ばれた人ということからかけ離れてしまいます

-----------------------------------------------------------------------------------------------


考察四・・・主人公が未来にいてすでに過去の霊夢を知っている例

これが今回話したい考察です。記憶を失っている主人公ですが、手帳は彼女が動いた行動をすべて記録しています

しかしこれが記録されているのではなく記録されていたものだとしたらどうでしょう。彼女が動くたびに記録が蘇っているとなると様々なことに合点が付きます。並行世界でしか記憶を保てない霊夢もあの赤い封結晶が主人公の記憶世界に送るのだとしたら記憶世界の霊夢という意味で記憶を形状しているのかもしれません

霊夢とも過去に出会っているとしたらその霊夢との縁で呼び出すことも可能ではないか?というところです(友人情報ですがうどんげは知り合った記憶がないというような発言があるらしいですが未来の話なので知り合っていなくても合点が付きます)

しかしこうなってくると主人公は記憶があればすべての事象を知っていることになります。ラスボスは主人公!とか手帳に書かれたことすべてが起こるとなるとそこに書かれた災厄とかもこれから起こるかも・・・という感じです

そしてもう一つの疑問は紫です。並行世界に対して通信をしているならまだしも記憶世界に通信していて記憶世界の紫に干渉+主人公の記憶を共有していることになります。いくら大賢者スキマ妖怪(ひどい言いよう)でもそこまで可能なんでしょうか・・・?

もし未来を選択することとなれば紫がカギにもなりそうですね(それさえも手帳のとおりとなるともはやホラーだよ?)


青霊夢が彼女の命を狙うのもそういう理由あってかもしれないですね。最悪な未来を止めるためかそれとも黒幕をのし上げるために命を狙うのか・・・果たしてどちらでしょうか


というわけでこんな感じの考察記事でしたがどうだったでしょうか。拙い文章でしたが楽しんでいただけたら幸いです

2021年7月20日火曜日

竜とそばかすの姫

 皆さん、とてもとてもお久しぶりです

今回は先日見に行った竜とそばかすの姫についての感想を書いていきたいと思います


というわけでまずあらすじから


高知県に住む少女、内藤鈴は自然豊かな地で父親と二人、犬を一匹飼って暮らしていた。もともと歌うことが大好きな少女だったが母の死を境に歌えなくなってしまう。内気で自信のない彼女(理解者である別役弘香には陰キャと呼ばれていた)は何にも踏み出すことが出来なかった

曲を作ることだけが糧となっていたある日、友人から仮想世界「U」への招待を受けて参加することに。ベルと名付けられた彼女のアバター(世界内ではAsと呼ばれる)では歌えなかった彼女が歌うことすら可能にした。そしてその歌を聞いた者たちの中で話題となりそれは世界へ広まっていく

時の人となったベルのコンサートに突如現れたのは体にあざを持つアバター「竜」。彼は様々なAsと戦いデータを破壊するほどの恐ろしい力を持つという。それを止めるために動き出す自警団「ジャスティス」も乱入、コンサートはめちゃくちゃにされて終わってしまう


竜とは何者なのか、それを知るためにベルは単身竜の元へと向かう。そこで二人は出会い竜もまた彼女の心に少しずつ惹かれていく

彼は何者なのか、そして鈴の声は届くのか。二つの世界を行き来する少年少女の物語


というのが大まかなあらすじです。ではここから感想パート

まずいえるのが内容としては現代版美女と野獣のような感じ。いやしかし文句の言いようがないクオリティで大変満足しました

さすが細田監督、ネット世界を描かせれば右に出るものいませんね。いやマジで

ネットと現実の二面性や母親の死やベルがアンベイルされることによる生と死の二面性なんかも描かれています

竜の正体を探すために手あたり次第それっぽい人にインタビューを仕掛けたり、話の終盤では竜の正体である恵と通話するシーンも突然ベルを名乗る鈴を信用しないなどアバターありきの世界だからこそ描けたことだなと思います。いや途中で恵くん出てきてたし弟くんもめっちゃ出てきてたけど気付かんてあれ

あと恵に会いに行くのが合唱団の方の留学中の話と重なったのも面白いところでした。あんなところがまさか伏線になるとも思いませんよ

母親が見ず知らずの子供を助けてネットで批判されているシーンとかまさに現代社会という感じでした。ネットニュースとかで割とああいうの書かれてそう

何より印象に残ったのは歌だと思います。作中何度かベルの歌が流れるのですがまあきれいな歌だこと。主役を務めた方がミュージシャンということもありまあ素晴らしいものばかりでした。んでもって映像美も相まって一層歌が引き立つんですよね。最後の皆から光が生まれるシーンは本当に感動ものです

あと合唱団の人たちがアバター持ってるのちょっと衝撃でしたね。めっちゃはやりに乗っかるタイプだった(おばあちゃんの生きていて幸せがいまだに何か分からないというセリフ、深くていいですよね)

ベルとしての一面を持って変わっていく要素と変わらないものの要素もきれいに描かれていたのも印象的でした。変わらないものの代表格がお父さんと忍くんでしたね。途中のルカのセリフ通り気にかけていた鈴にはお母さんみたいな接し方でした。鈴がベルなのか聞くシーンを見てもなんか結構前から気付いてたんだろうなあとも受け取れます。幼馴染でも結構すごいんですけどね。気付くもんなんでしょうか

お父さんは最後までベルの存在を知らないわけなのですが鈴を気にかけていて最後に帰る場所として居続けてくれました。恵の家庭が家庭内暴力を受けているような場所なのでそことの違いも印象に残りました

途中の戦闘シーンも迫力あって満足しました。特に最初竜が出てきたシーン、デジモンファンである自分はニヤッとするシーンが多かったです。ジャスティンの砲撃シーンなんて完全にオメガモンでしたし竜が鉄骨を使って攻撃するシーンとかもどこかディアボロモンを彷彿とさせます。あとデジモン関連なのですが、最後の方のシーンで出てきたオレンジと水色の光、アグモンとガブモンっぽくないですか。完全にこじつけですけど


鈴の周りで渦巻く人間関係もこの作品の魅力だと思います。鈴と忍、瑠果と千頭。そしてベルと竜。弘香と先生

忍が学校内でモテていたのもあってグループチャットが荒れたりしたのは現代だなあと思いつつ瑠果の告白シーンは電車の駅だったりしてどっか青春だなあと感じました。最初のシーンから瑠果が千頭のこと気にかけてたのとてもいいよね

あとこれは自分の疑問点でもあるのですが恵の弟はなぜ片言で話していたんでしょうか。学校にも行かせてもらえない環境だった?それとも何かしらの病や障害を抱えて生きている子供だったのか?どこか考えさせられる子供でした


今作どのキャラも魅力的ですごい感情を持ってかれるような魅力しかありませんでした。出てきたメイン級のキャラは全員好きまであるんですが個人的にはネットで人気投票したら千頭とか強そう


最後のシーンでは見ず知らずの子供である恵を助けに行くのですがあそこがお母さんと重なるのも印象的でした。なぜ助けに行ったのか分からなかった鈴も最後に誰かのために動き出すということに理由なんてないって答えだったのかなぁと思います


というわけで感想を語ってみたのですがどうでしょう。あらすじを書きすぎるとページ長くなるからね仕方ないね

というわけでまたなんか見たらこうやって感想書こうと思います

2021年1月19日火曜日

ポケモン マスターランク到達!

 みなさんおはこんばんにちは

昨日ポケモンのマスターランクに到達しました。ヌケニン、ブリムオン、ゴリラんだーあたりがめっちゃ強かったので皆も使おうね!


面白かった相手としてはゴチルゼルでかげふみ、耐えつつコスモパワーとわるだくみで耐えてあくのはどうで吹っ飛ばすって構築でした。ボコボコにされたので今度まねして使おうと思います

2021年1月14日木曜日

論語を読んだ感想

 みなさんおはこんばんにちは。相変わらずポケモンやってますCHIROです


昨日の夜に天声論語という本を読み耽って朝になっていたわけなんですが、この本がまた面白い。子供のころ授業でやった時より数倍深く面白い内容だったので皆さんにもぜひ読んでいただきたいとも思っています


論語といえば子曰く~から始まることで有名な文書ですが、あれは弟子がこれまで学んだことを本に綴っているそうで、その中には人間らしい孔子の一面も見られます。

言ったことを理解してもらえず「やはり私を分かるのは天だけか。」と嘆いたり批判ばかりする人に皮肉を言ったりと誰にでも優しい聖人君子というよりはほんとに我々と同じように人間していたのも面白く読めた点でした。そういう人間性が孔子にもあったことも驚きですよね・・・間違いなく大人になってから分かる感性です

そして人は変わらないのか彼の教えというものは今でも我々の社会に生かすことができます。他人とのかかわり方、自分とは何ぞや、どう向き合うべきかなど、人とのかかわりで様々なことを我々に教えてくれています。そりゃ教科書とかにも載るよなぁ・・・。


多分原文にはもっとたくさんのことが書いてあると思うのでいつかそちらも読みたいと思っていますぅ



2021年1月13日水曜日

最近夜になるの早くないですか?

なんか夜になってましたどうもCHIROです

なんで夜になってんですかねぇ。。。最近書くこともないのでどうしようかな見たいな

2021年1月11日月曜日

ギャラファイ感想

 皆さんおはこんばんにちは。ただいま夜の九時にこの記事を書いております


ということでこのブログ初のウルトラマンについてのお話です

Zまでのニュージェネウルトラマンはエアプだったのですが今回の話でタイガ、タイタス、フーマ、グリージョと新しい世代のウルトラマンが登場しました。各々キャラが立っていて僕は好きでした。助けに来たリブットたちもかっこよかったですね

そしてショーに登場していたジョーニアスや恐魔人ゼットなども登場して盛り上がってきたなという印象を受けました。しかしタイガ、タイタスがゼットに対しての記憶があってジョーニアスとゼロの接点がないあたりウルフェスのショーすべてに接点があるわけではないようです。

そしてタルタロスはジョーニアスと正面対決したり裏でしっかり暗躍したりとらすぼっすっぽいキャラ立ちとして頭角を現してきた印象でした。あとノリノリ&キレッキレで名乗るタルタロス君好きですよ。

蘇らせたバット星人はサーガとの戦いで敗北、そしてこれまでのゼットンの敗北を心がなかったからと説きました。その事実はともかく彼が何故その結論に行きついたのか不思議なところですね。サーガとの戦いで思うことでもあったのでしょうか。そこからゼットに心を持たせることに成功しているということは彼はそこまでの技術を得ることも容易かったともいえるでしょう

ゼロは自分の思い当たるだけのつてを使って彼なりの最強チームで巨悪に立ち向かおうとしています。ここからどう物語が進展していくのか楽しみなところです



https://www.youtube.com/watch?v=nKYFkRndFzc



リンクも貼っておくのでまだご覧になっていない方はここからチェックです



2021年1月9日土曜日

皆さんご存じですか?

みなさんおはこんばんにちは。今日はグリム童話のお話です

ところで皆さん、ヘンゼルとグレーテルをご存じでしょうか?多分ご存じでしょう。兄妹であるヘンゼルとグレーテルが森に迷ってお菓子の家を見つけた結果悪い魔女に捕まるのですが、形勢逆転して最後は魔女が敗れるというお話でございます

映画などもありあまりにも有名すぎるこの童話ですがこのヘンゼルとグレーテル、父母が登場していることをご存じでしょうか?実は飢餓でお金もなくヘンゼルとグレーテルを森に捨てようというところからこのお話が始まる社会派のお話だったりします。嘘でしょ!?と思うかもしれませんがグリム童話って描かれてないだけで意外と惨かったり社会的な情勢を交えたトンデモ作品とかあったりします


お母さんに見捨てられて森に迷い込むというお話は割と出てくるのですが岩波文庫でこのお話を読むまでお父さんがいることも知らなかったしそのお父さんがバチコリ優しい人というのもその時知りました。森に捨てることを反対しているし最後は兄妹を捨てようとした母親と別れて二人を迎えに来る描写などが描かれています

描かれていないことをもう一つ言うのであれば一度森に放されたときに二人は生きて帰っています。その時に母親にバレないようにヘンゼルが砂を持って道標にするなど彼の機転の利く場面も見られます(因みに道に迷った二回目の道標はパンくずでしたね)


結構こういう風に知ってる話でもグリム童話は見ると違うやん!!みたいなのが多く存在するのでお勧めですぜひとも見てみてください

お知らせ的な奴

 みなさんこんにちは。いかがお過ごしでしょうか


お知らせと言いますとツイッターでもお知らせした通りなのですが、株式会社Hotsuma様からお仕事いただきまして、配信アプリPocochaで配信させていただくことになりました


実は年明け前からお話をいただいていてつい先日オーケーが出た次第です

やることはこれまでと同じくポケモンやスマブラ、あとは実写ならではの質問コーナーなど色々考えておりますのでそこらへんはお楽しみってことで


これまで通りアクションもやっていきますし演者としても動いていく次第ですしフォロワーさんと交流していくだけの企画も検討しています。あとフォロワーさんやリスナーさんからのご意見も取り入れていい配信にしていこうと思っています


それにしてもこれまで一端の演者だった僕がこういう風にお仕事をいただいて動き出しているのが少し不思議な感じもしていますしどこか緊張もしておりますが、それを上回るレベルの楽しみという感情とワクワクがこみ上げています


こんな僕ですがこれからも応援していただければ幸いです

2021年1月7日木曜日

デュエマ 大会レポート

 みなさんおはこんばんにちは。2021年どうお過ごしでしょうか


今日初めてデュエマの大会に参加しました。コロナ禍でどうかと少し危惧していましたがマナーもよくていい気持ちで大会に臨めました。僕はシード枠で同じようにシード枠の方が何人かいらっしゃいました


何で出たのかって話をしますとですね、前から大会の空気感とはどんなもんなんじゃろかと気になっていて、時間の余裕も生まれたしここは一つ出てみるかというちょっとの好奇心と挑戦心からでした。前々から気になっていたものがようやく実現した感じがしますね


さて始まった試合でデッキはデスフェニックス軸のハンデスしながら詰めていこー( *´艸`)みたいな感じだったのですが結果的にデスフェを引くこともなくバトガイ軸のデッキに見事爆散・・・4ターンという爆速負け、トホホな感じで僕の初デュエマ大会は幕を閉じましたw

この一戦の前に同じくシード枠の方と対戦していたのですがGR軸のデッキで相手に成す術もなくこちらも大敗しております対戦ありがとうございました(ちなみにその方は見た感じ勝ち上がっていたみたいなんです)

対人でデスフェを引いた数って多分①~②回くらいなんですが何故なんでしょうか・・・これでも4枚入れて毎回対戦はしてるんですよ(苦笑)

感想としては味わいたかった大会の空気感と適度な緊張、そして見たことないものと戦うわくわく感があってとてもいい経験でした

今年はもう一回くらいチャンスがあればあの感覚を味わいに行きたいなと思っています



好きをアウトプットする

 みなさんこんにちは


僕が昨日読んでいたのが「好きをネットに接続すると、あなたにお金が降ってくる」という本です。これはブロガーとは何ぞや?みたいな本である印象を受けました


実際今の世界ってゲームとか健康とかすべてにおいての情報ってネットで調べると思うんですが、それってこういうブログに書くとそのうちヒットしてすごいことになるよ!みたいなはなしです。

デュエマでもなんでもそうなんですけど、その人が持つ知識とか情報って他の人が知らないことだらけなわけですよ。それを伝達してまとめる媒体としてブログとかいかがでしょうという提案ですね。

他のブロガーの情報とかを調べて参考にしている僕的にはなるほどなという部分を多く見つけました。筆者の実体験を基に語られる実績などは今の僕らにも通用する話が多くあって、これを読み始めた後に書いたのがあのヌケニンの記事だったりします(ちゃんとした情報が多かったのはつまりそういうことです)

あんまりその多い情報というのを書いたことがなかったので新鮮な気持ちで書くことも出来ましたし今のブログに足りない一個を補ってもらった感じがしますね

じゃあSNSどうやって使うよとかどういう情報書くよみたいな細かいノウハウも独自の解釈でこの本には書かれています。普通にここら辺の話はSNSしてる人が読んでもいいかも


僕もこれから好きなことを発信し続けてもっといろんな人に読んでもらわなきゃなって

2021年1月6日水曜日

ここに何か書き込んでってください

なんかコメント返せるのか試したいのでやってみたいんですよね

ランドロスって結局強いの?

  皆さんこんにちは。昨日デュエマのエヴォ・ルピア買ったのでデッキ組中の男です


話はさておきポケモンですよ。最近ランクマに潜ると十中八九ランドロスいるんですよね

USUMのころからいたらしいんですけどガラㇽでも評価は変わらずそのままで使われているそうです

生まれてこの方ランドロス使ったことないんでわかんないんですけど強いんですかね?もちろん対策して挑むのですが勝負は五分五分といったところ。四倍弱店で普通に耐えてくるあたり準伝説の名はだてじゃないのかなと思ったり思わなかったり

一応使用率は5位で使われている技も安定しているのが強さなんですかね。あとアタッカーもこなせるとか


僕のヌケニンの今の最大の天敵なのでなんとかしたいとこっすね


2021年1月4日月曜日

真実とは何か探し彷徨う

 みなさんこんにちは。僕は今1月4日の世界線にいます


皆さんFACT FULNESSという本をご存じでしょうか?一発目のページが健康と富裕層の多さのバロメーターから始まるこの本、ご紹介したいのが世間が知らない世界を見せる。というものです。なんのこっちゃ?と思う方も多いと思います。


ここには我々がメディアにどれだけ影響を受けているか事細かに書いています。貧富の差、現在の世界、自分では気づくことのできない分析を見せてくれます


この人独自の調査で切り込んだニュースや世界の視点、そしてそれは違うという筆者の意見がきれいにまとめられている。僕もそうなのかという思いと知らなければならなかったということがたくさん見えてきた

考え方としては僕はすごい好きでこれは正しいのかと疑問を持ちながらニュースを見るべきだしそうすることで調べて世界が見えるとも感じた


コロナで真実が何か分からない今だからこそ事実を探し求めて僕ら読者、視聴者が真実を探し彷徨うべきなのかもしれませんね

最弱のヌケニン!?抜け殻ポケモンを使ったものの末路

 皆さんこんにちは。緊急事態宣言が出る出ないで話題のこの世の中どうお過ごしでしょうか


今日ポケモンをやっていてずっとヌケニンを使ってるんですけど、僕思ったんですよ


弱点受けるなら受けて強くなればいいんじゃね?


ということで弱保型ヌケニンというものを開発、コンセプトは


ヌケニンが攻撃をこらえるで耐える

弱保発動

かげうちやその他の攻撃で突破または荒らす


という感じです。一体持って行ってくれればめちゃつよの変態型コンセプト





のはずでした

実際はエスバにボコられバンギラスの砂ダメで落ちる。挙句にはアーマーガアやカメックスと読み負けして負ける試合もありました

本来ミミッキュたちに勝てるPTだと思っていたのですがぐぬぬ勝てない。強いポケモンたちに勝てるヌケニンってのはどういう構築なんですかね・・・。もっと強いポケモンに頼るべきかそれとももっと違う構築にするべきか、ポケモンは奥が深いっすわぁ


因みにヌケニンの努力値は


ASぶっぱであまりC振

技構築

かげうち

ソーラービーム

おにび

こらえる


受け要員でセキタンザン、ポリ2ですね。アドバイスがあればご教授ください



2021年1月3日日曜日

インプットとアウトプット

 皆さんこんにちは。最近錦鯉さんの漫才がツボの僕です

https://twitter.com/chirohachihiro/status/1345309377427775488?s=20


これ僕のツイートなんですけど、最近インプット、アウトプットという言葉を多く聞きます

では、この言葉って何でしょうか?本を読んだ私の主観と書いてあることで見ていきたいと思います


アウトプットとは出力することであり他者に話したり行動したりすることです。インプットしたことを外界に放つというイメージでしょうか。文の中には質問をアウトプットするために聞きながらインプットすることや落書きなどもアウトプットだと話しています。またプレゼンの資料の資料のまとめ方なども書いていて非常に良心的な本だった印象です

読む前の僕はどうなんだろうなど色々疑問もあったのですが、読んでみて図解などの分かりやすい説明や例え話などがあり非常に満足する一冊でした

まだ買って間もない僕ですがこれを読んで参考になることも多かったしもっと深く読みたいと思える作品でした


ではインプットの方も見てみましょう

個人的にはインプットを入力という考え方をするのが意外でした。アウトプットする前提でインプットを行い説明できるレベルになってこそインプットしたという考えのようです。そして何よりも意外なのが必要な情報以外は捨てるという選択をとること、実際この考え方をしている人は少ないんじゃないでしょうか。とりあえず月に三冊読んでアウトプットできれば上出来という考えも意外でもっとやらなきゃいけないイメージだったので僕の中ではなかなか面白い考え方だと思いました


まだまだ僕が生かせる部分って少ないんですがこれからのタメになる本だと確信しております