皆さんこんにちは。最近錦鯉さんの漫才がツボの僕です
https://twitter.com/chirohachihiro/status/1345309377427775488?s=20
これ僕のツイートなんですけど、最近インプット、アウトプットという言葉を多く聞きます
では、この言葉って何でしょうか?本を読んだ私の主観と書いてあることで見ていきたいと思います
アウトプットとは出力することであり他者に話したり行動したりすることです。インプットしたことを外界に放つというイメージでしょうか。文の中には質問をアウトプットするために聞きながらインプットすることや落書きなどもアウトプットだと話しています。またプレゼンの資料の資料のまとめ方なども書いていて非常に良心的な本だった印象です
読む前の僕はどうなんだろうなど色々疑問もあったのですが、読んでみて図解などの分かりやすい説明や例え話などがあり非常に満足する一冊でした
まだ買って間もない僕ですがこれを読んで参考になることも多かったしもっと深く読みたいと思える作品でした
ではインプットの方も見てみましょう
個人的にはインプットを入力という考え方をするのが意外でした。アウトプットする前提でインプットを行い説明できるレベルになってこそインプットしたという考えのようです。そして何よりも意外なのが必要な情報以外は捨てるという選択をとること、実際この考え方をしている人は少ないんじゃないでしょうか。とりあえず月に三冊読んでアウトプットできれば上出来という考えも意外でもっとやらなきゃいけないイメージだったので僕の中ではなかなか面白い考え方だと思いました
まだまだ僕が生かせる部分って少ないんですがこれからのタメになる本だと確信しております
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