皆さんこんにちは!!
今日はライダータイム龍騎の感想とかを載せていこうと思います!!
今回のライダータイム龍騎は本編である仮面ライダー龍騎の続編、そして現行ライダーであるジオウの外伝としても描かれています
あらすじ
ミラーワールドに閉じ込められたの人間、彼らに渡されたカードデッキを使い戦って生き残った一人だけがミラーワールドから出られる。という世界
その中でも王蛇である浅倉威、秋山連、城戸真司、そして由良吾郎は以前のライダーバトルの記憶を朧気ながら(浅倉はほぼ完全に?)覚えています。
そして幾つもの陣営に分かれて抗争するライダー達、その中で個人として戦う蓮と浅倉、二人はめぐり逢い、お互いに変身して戦いを始めます。
ライダーたちが死闘を繰り返す中、現実世界ではジオウとゲイツがアナザー龍騎と戦っていました。
そしてそれぞれの思惑が渦巻く中、ライダーバトルは加速し、蓮が変身する仮面ライダーナイトが真司を守ってエンディングへと続きます。
今回見ていた感想としては、本当に龍騎を見ていた人たちにはすごく嬉しくてニヤニヤしてしまうシーンが多かったんじゃないかなと思います。
龍騎のライアのWストライクベント、それを防ぐタイガとガイの無効化コンビの戦いや、王蛇とゾルダのコンビだったりと本編で熱かったシーンや本編で叶わなかった珍しいライダーの組み合わせなど本当に面白いものを見せていただけたと思います。
そして個人的に好きなシーンが浅倉と蓮が邂逅したときに
「仲良かったぜ俺たちは・・・殺しあうほどにな」
というセリフを浅倉が放った時、自分の中で龍騎を見てる!!って気分になりました。
そしてジオウとゲイツはアナザー龍騎と邂逅した際、
「またこいつか」
とゲイツは言い放ちます。果たしてこの言葉がどういう意味をもたらすのか非常に楽しみなところです
そして見放せないのが今回のライダーバトルの当事者とアナザー龍騎の関係性です
二人はどうも何かしらの因果があって、当事者である女性はアナザー龍騎を止めたいという願いもあるようです。この二人がどう物語とつながってどういう終結を迎えるのか気になるところです
これからも見続けて皆様と感想とかを話したいと思ってますので、ぜひコメントやリプライなどいただければ幸いです
今日はライダータイム龍騎の感想とかを載せていこうと思います!!
今回のライダータイム龍騎は本編である仮面ライダー龍騎の続編、そして現行ライダーであるジオウの外伝としても描かれています
あらすじ
ミラーワールドに閉じ込められたの人間、彼らに渡されたカードデッキを使い戦って生き残った一人だけがミラーワールドから出られる。という世界
その中でも王蛇である浅倉威、秋山連、城戸真司、そして由良吾郎は以前のライダーバトルの記憶を朧気ながら(浅倉はほぼ完全に?)覚えています。
そして幾つもの陣営に分かれて抗争するライダー達、その中で個人として戦う蓮と浅倉、二人はめぐり逢い、お互いに変身して戦いを始めます。
ライダーたちが死闘を繰り返す中、現実世界ではジオウとゲイツがアナザー龍騎と戦っていました。
そしてそれぞれの思惑が渦巻く中、ライダーバトルは加速し、蓮が変身する仮面ライダーナイトが真司を守ってエンディングへと続きます。
今回見ていた感想としては、本当に龍騎を見ていた人たちにはすごく嬉しくてニヤニヤしてしまうシーンが多かったんじゃないかなと思います。
龍騎のライアのWストライクベント、それを防ぐタイガとガイの無効化コンビの戦いや、王蛇とゾルダのコンビだったりと本編で熱かったシーンや本編で叶わなかった珍しいライダーの組み合わせなど本当に面白いものを見せていただけたと思います。
そして個人的に好きなシーンが浅倉と蓮が邂逅したときに
「仲良かったぜ俺たちは・・・殺しあうほどにな」
というセリフを浅倉が放った時、自分の中で龍騎を見てる!!って気分になりました。
そしてジオウとゲイツはアナザー龍騎と邂逅した際、
「またこいつか」
とゲイツは言い放ちます。果たしてこの言葉がどういう意味をもたらすのか非常に楽しみなところです
そして見放せないのが今回のライダーバトルの当事者とアナザー龍騎の関係性です
二人はどうも何かしらの因果があって、当事者である女性はアナザー龍騎を止めたいという願いもあるようです。この二人がどう物語とつながってどういう終結を迎えるのか気になるところです
これからも見続けて皆様と感想とかを話したいと思ってますので、ぜひコメントやリプライなどいただければ幸いです