2022年3月16日水曜日

初心者必見!?プリコネRアリーナ攻略の道

 どうも皆さん、超絶お久しぶりです


今回お話しするのはもう長らくやっていないプリンセスコネクトRです


1ヶ月くらい放置している私ですが、開始して1週間でバトルアリーナ900位、始めて3ヶ月ほどで最大9位まで昇るなど友人からは



「お前化け物か?」


とお褒め()の言葉をいただきました。

そこで私が思ったことを書きたいと思います


プリコネR、バトルアリーナですが始めたての人、150までにはバトルアリーナのいける上位までつぎ込んでやってください。否


つぎ込め、そしてやれ


なぜかという説明をしていこうと思います



まずプリコネには明確化されていませんがランク帯が存在します(マジで呼び方がないから誰か作れってずっと思ってる)

そして150ランク帯までの人間って競合相手がちょーーーー少ないんですよ

かといってランク80とかの場所だと自分のキャラは育っておらず敗北一直線コース、そして最大ランク帯までいくと競合相手が多すぎてランクを上げることすらままならないので上位帯の順位報酬がもらえなかったりします

ということで150160くらいなら上まで上がれちゃうって話です

そしてこのゲーム、上に上がれば上がるほど石をもらえたりとボーナスもなかなかに多いのでかなりの価値を生んでくれます(実際自分もほぼ課金なしでランクは上げていました)

そして一度でもその順位に上がれば100とか200個とか石がもらえるので石回収という意味でこのランク帯の人たちは少し無理してでも上がることをお勧めします


あと意外と大事なのが相手の名前を覚えてその人と戦い続けること

プリコネのアリーナは自分が相手を選んで相手の防衛チームと戦うゲームなので相手に根気よく挑んで対策を見出していくことも大事になってきます。いわゆるメタ構築ってやつですね

50位以上はスキップできない仕様となっているのでどうしても勝てない方は相手の構築を見てメタ構築を探すこともまた大事……かもしれない?


因みにランクマやっててよく見かけた&自分がお世話になったキャラたちをここに描いておきます


プリンセスレイ実質ザシアン。こいつのUBだけで大体飛ばせる


プリンセスコッコロゲージ回復要員、プリレイとこいつだけで900今で上がれたまである


☆6ニノンニノン砲。使ってみな、飛ぶぞ


☆6リノ→UB発動したら勝手に撃ちまくって飛ばしてくれる


サレン相手に使われて嫌だったキャラ堂々の一位。フェニックス強すぎな


☆6ペコリーヌ→UB発動までの時間稼ぎ。耐久値バグすぎてTODまで終わらんとかザラにある


☆6リマ瞬殺されなければ生き残るマン。耐久値はペコ並にある


プリンセスユイ魔法アタッカーバリ強候補。ディバインレインで大体飛ばせる


☆6カオリ受けル破壊用員のひとり。拳はパワーだよ


ハツネ&シオリ最初期のアタッカー。UBの発動スピードもなかなか早い印象


☆6ヨリ魔砲アタッカーの上位帯が使ってる印象。メモピが回収しにくいのがデメリット


☆6ジータ物理環境で急に出てきたクソ強アタッカー


リン(レンジャー)→一撃の高火力がクソ痛いやつ。耐えれば勝ちだけど耐えられなかったら負け



この辺が上位に上がるために必要かなーと思ったキャラたちです。防衛に関しては特に要らないと思ったので書いていませんがコメントなどで需要がありそうであればそちらは別編ということで……




ではまたどこかでお会いしましょう

2021年8月31日火曜日

東方ロストワードにはまってます

 みなさんこんにちは。いかがお過ごしでしょうか

最近東方ロストワードにハマっていてその記事を書きたくて書いている次第です


東方ロストワードとは

記憶をなくした少女(主人公)と東方projectに存在するキャラクターと共に一つの言葉が失われた並行世界でその一つの言葉を探し崩壊を止める物語

というのが概要です。そしてこのゲームのキャラは主人公と出会い縁で結ばれたキャラクターが来る。という設定だったりします


そして今回追加されたキャラクターがこちら

https://youtu.be/httMK6H5Vh0

https://youtu.be/N8lAJ0UMrEM


博麗霊夢、霧雨魔理沙。東方の中でもメインを張る二人でこの二人を知ってる方も多いんじゃないでしょうか

今回はその中でも博麗霊夢にピックアップして考察したいと思います


まず装備は妖怪の大賢者がこの装備を作ってくれたというところ

秘封倶楽部をまだ読んでないのでコメントしにくいのですが恐らく彼女の装備を作ったのは紫で間違いないでしょう。ムービーで銃の名前に藍ってつけてるのちょっとエモいなと思ったりしました


そしてこの次の言葉が引っ掛かりました


「えーと、君とは初めまして・・・だよね?」


いや違いますけどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!


スペシャルイベントで出会いましたよね?ねえ?どこに記憶においてきたの?めっちゃラストシーンの走馬灯で思い出語ってたよね?コード・シャーマンではなく博麗霊夢の思い出を語ったあの言葉は嘘だったのか!!!!!!





ってなったので考察していきたいと思います


考察一・・・霊夢も主人公もそもそも他人説

霊夢もパラレル世界で主人公も知らないしでどっちも普通にホントの初めましてというじょうたいですね。しかしこれだとさっきの円の話どこ行った!?ともなるんですよね

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考察二・・・霊夢が記憶を失ってる説

スペシャルイベントの最後に月の部隊は咲夜や妖夢、早苗やイナバを捕虜としてとらえたという話をしています

そこで記憶の改変などが起こっていてもおかしくないかなぁという印象。しかしロストワード世界では崩壊している描写があるのでそもそも生きているかどうかも不明というところです

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考察三・・・過去の霊夢で主人公も知らない説

主人公と出会う前の霊夢でお互い知らない同士であるという可能性です。しかしこれだとさっき言った縁で結ばれた人ということからかけ離れてしまいます

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考察四・・・主人公が未来にいてすでに過去の霊夢を知っている例

これが今回話したい考察です。記憶を失っている主人公ですが、手帳は彼女が動いた行動をすべて記録しています

しかしこれが記録されているのではなく記録されていたものだとしたらどうでしょう。彼女が動くたびに記録が蘇っているとなると様々なことに合点が付きます。並行世界でしか記憶を保てない霊夢もあの赤い封結晶が主人公の記憶世界に送るのだとしたら記憶世界の霊夢という意味で記憶を形状しているのかもしれません

霊夢とも過去に出会っているとしたらその霊夢との縁で呼び出すことも可能ではないか?というところです(友人情報ですがうどんげは知り合った記憶がないというような発言があるらしいですが未来の話なので知り合っていなくても合点が付きます)

しかしこうなってくると主人公は記憶があればすべての事象を知っていることになります。ラスボスは主人公!とか手帳に書かれたことすべてが起こるとなるとそこに書かれた災厄とかもこれから起こるかも・・・という感じです

そしてもう一つの疑問は紫です。並行世界に対して通信をしているならまだしも記憶世界に通信していて記憶世界の紫に干渉+主人公の記憶を共有していることになります。いくら大賢者スキマ妖怪(ひどい言いよう)でもそこまで可能なんでしょうか・・・?

もし未来を選択することとなれば紫がカギにもなりそうですね(それさえも手帳のとおりとなるともはやホラーだよ?)


青霊夢が彼女の命を狙うのもそういう理由あってかもしれないですね。最悪な未来を止めるためかそれとも黒幕をのし上げるために命を狙うのか・・・果たしてどちらでしょうか


というわけでこんな感じの考察記事でしたがどうだったでしょうか。拙い文章でしたが楽しんでいただけたら幸いです

2021年7月20日火曜日

竜とそばかすの姫

 皆さん、とてもとてもお久しぶりです

今回は先日見に行った竜とそばかすの姫についての感想を書いていきたいと思います


というわけでまずあらすじから


高知県に住む少女、内藤鈴は自然豊かな地で父親と二人、犬を一匹飼って暮らしていた。もともと歌うことが大好きな少女だったが母の死を境に歌えなくなってしまう。内気で自信のない彼女(理解者である別役弘香には陰キャと呼ばれていた)は何にも踏み出すことが出来なかった

曲を作ることだけが糧となっていたある日、友人から仮想世界「U」への招待を受けて参加することに。ベルと名付けられた彼女のアバター(世界内ではAsと呼ばれる)では歌えなかった彼女が歌うことすら可能にした。そしてその歌を聞いた者たちの中で話題となりそれは世界へ広まっていく

時の人となったベルのコンサートに突如現れたのは体にあざを持つアバター「竜」。彼は様々なAsと戦いデータを破壊するほどの恐ろしい力を持つという。それを止めるために動き出す自警団「ジャスティス」も乱入、コンサートはめちゃくちゃにされて終わってしまう


竜とは何者なのか、それを知るためにベルは単身竜の元へと向かう。そこで二人は出会い竜もまた彼女の心に少しずつ惹かれていく

彼は何者なのか、そして鈴の声は届くのか。二つの世界を行き来する少年少女の物語


というのが大まかなあらすじです。ではここから感想パート

まずいえるのが内容としては現代版美女と野獣のような感じ。いやしかし文句の言いようがないクオリティで大変満足しました

さすが細田監督、ネット世界を描かせれば右に出るものいませんね。いやマジで

ネットと現実の二面性や母親の死やベルがアンベイルされることによる生と死の二面性なんかも描かれています

竜の正体を探すために手あたり次第それっぽい人にインタビューを仕掛けたり、話の終盤では竜の正体である恵と通話するシーンも突然ベルを名乗る鈴を信用しないなどアバターありきの世界だからこそ描けたことだなと思います。いや途中で恵くん出てきてたし弟くんもめっちゃ出てきてたけど気付かんてあれ

あと恵に会いに行くのが合唱団の方の留学中の話と重なったのも面白いところでした。あんなところがまさか伏線になるとも思いませんよ

母親が見ず知らずの子供を助けてネットで批判されているシーンとかまさに現代社会という感じでした。ネットニュースとかで割とああいうの書かれてそう

何より印象に残ったのは歌だと思います。作中何度かベルの歌が流れるのですがまあきれいな歌だこと。主役を務めた方がミュージシャンということもありまあ素晴らしいものばかりでした。んでもって映像美も相まって一層歌が引き立つんですよね。最後の皆から光が生まれるシーンは本当に感動ものです

あと合唱団の人たちがアバター持ってるのちょっと衝撃でしたね。めっちゃはやりに乗っかるタイプだった(おばあちゃんの生きていて幸せがいまだに何か分からないというセリフ、深くていいですよね)

ベルとしての一面を持って変わっていく要素と変わらないものの要素もきれいに描かれていたのも印象的でした。変わらないものの代表格がお父さんと忍くんでしたね。途中のルカのセリフ通り気にかけていた鈴にはお母さんみたいな接し方でした。鈴がベルなのか聞くシーンを見てもなんか結構前から気付いてたんだろうなあとも受け取れます。幼馴染でも結構すごいんですけどね。気付くもんなんでしょうか

お父さんは最後までベルの存在を知らないわけなのですが鈴を気にかけていて最後に帰る場所として居続けてくれました。恵の家庭が家庭内暴力を受けているような場所なのでそことの違いも印象に残りました

途中の戦闘シーンも迫力あって満足しました。特に最初竜が出てきたシーン、デジモンファンである自分はニヤッとするシーンが多かったです。ジャスティンの砲撃シーンなんて完全にオメガモンでしたし竜が鉄骨を使って攻撃するシーンとかもどこかディアボロモンを彷彿とさせます。あとデジモン関連なのですが、最後の方のシーンで出てきたオレンジと水色の光、アグモンとガブモンっぽくないですか。完全にこじつけですけど


鈴の周りで渦巻く人間関係もこの作品の魅力だと思います。鈴と忍、瑠果と千頭。そしてベルと竜。弘香と先生

忍が学校内でモテていたのもあってグループチャットが荒れたりしたのは現代だなあと思いつつ瑠果の告白シーンは電車の駅だったりしてどっか青春だなあと感じました。最初のシーンから瑠果が千頭のこと気にかけてたのとてもいいよね

あとこれは自分の疑問点でもあるのですが恵の弟はなぜ片言で話していたんでしょうか。学校にも行かせてもらえない環境だった?それとも何かしらの病や障害を抱えて生きている子供だったのか?どこか考えさせられる子供でした


今作どのキャラも魅力的ですごい感情を持ってかれるような魅力しかありませんでした。出てきたメイン級のキャラは全員好きまであるんですが個人的にはネットで人気投票したら千頭とか強そう


最後のシーンでは見ず知らずの子供である恵を助けに行くのですがあそこがお母さんと重なるのも印象的でした。なぜ助けに行ったのか分からなかった鈴も最後に誰かのために動き出すということに理由なんてないって答えだったのかなぁと思います


というわけで感想を語ってみたのですがどうでしょう。あらすじを書きすぎるとページ長くなるからね仕方ないね

というわけでまたなんか見たらこうやって感想書こうと思います

2021年1月19日火曜日

ポケモン マスターランク到達!

 みなさんおはこんばんにちは

昨日ポケモンのマスターランクに到達しました。ヌケニン、ブリムオン、ゴリラんだーあたりがめっちゃ強かったので皆も使おうね!


面白かった相手としてはゴチルゼルでかげふみ、耐えつつコスモパワーとわるだくみで耐えてあくのはどうで吹っ飛ばすって構築でした。ボコボコにされたので今度まねして使おうと思います

2021年1月14日木曜日

論語を読んだ感想

 みなさんおはこんばんにちは。相変わらずポケモンやってますCHIROです


昨日の夜に天声論語という本を読み耽って朝になっていたわけなんですが、この本がまた面白い。子供のころ授業でやった時より数倍深く面白い内容だったので皆さんにもぜひ読んでいただきたいとも思っています


論語といえば子曰く~から始まることで有名な文書ですが、あれは弟子がこれまで学んだことを本に綴っているそうで、その中には人間らしい孔子の一面も見られます。

言ったことを理解してもらえず「やはり私を分かるのは天だけか。」と嘆いたり批判ばかりする人に皮肉を言ったりと誰にでも優しい聖人君子というよりはほんとに我々と同じように人間していたのも面白く読めた点でした。そういう人間性が孔子にもあったことも驚きですよね・・・間違いなく大人になってから分かる感性です

そして人は変わらないのか彼の教えというものは今でも我々の社会に生かすことができます。他人とのかかわり方、自分とは何ぞや、どう向き合うべきかなど、人とのかかわりで様々なことを我々に教えてくれています。そりゃ教科書とかにも載るよなぁ・・・。


多分原文にはもっとたくさんのことが書いてあると思うのでいつかそちらも読みたいと思っていますぅ



2021年1月13日水曜日

最近夜になるの早くないですか?

なんか夜になってましたどうもCHIROです

なんで夜になってんですかねぇ。。。最近書くこともないのでどうしようかな見たいな

2021年1月11日月曜日

ギャラファイ感想

 皆さんおはこんばんにちは。ただいま夜の九時にこの記事を書いております


ということでこのブログ初のウルトラマンについてのお話です

Zまでのニュージェネウルトラマンはエアプだったのですが今回の話でタイガ、タイタス、フーマ、グリージョと新しい世代のウルトラマンが登場しました。各々キャラが立っていて僕は好きでした。助けに来たリブットたちもかっこよかったですね

そしてショーに登場していたジョーニアスや恐魔人ゼットなども登場して盛り上がってきたなという印象を受けました。しかしタイガ、タイタスがゼットに対しての記憶があってジョーニアスとゼロの接点がないあたりウルフェスのショーすべてに接点があるわけではないようです。

そしてタルタロスはジョーニアスと正面対決したり裏でしっかり暗躍したりとらすぼっすっぽいキャラ立ちとして頭角を現してきた印象でした。あとノリノリ&キレッキレで名乗るタルタロス君好きですよ。

蘇らせたバット星人はサーガとの戦いで敗北、そしてこれまでのゼットンの敗北を心がなかったからと説きました。その事実はともかく彼が何故その結論に行きついたのか不思議なところですね。サーガとの戦いで思うことでもあったのでしょうか。そこからゼットに心を持たせることに成功しているということは彼はそこまでの技術を得ることも容易かったともいえるでしょう

ゼロは自分の思い当たるだけのつてを使って彼なりの最強チームで巨悪に立ち向かおうとしています。ここからどう物語が進展していくのか楽しみなところです



https://www.youtube.com/watch?v=nKYFkRndFzc



リンクも貼っておくのでまだご覧になっていない方はここからチェックです