2021年1月9日土曜日

皆さんご存じですか?

みなさんおはこんばんにちは。今日はグリム童話のお話です

ところで皆さん、ヘンゼルとグレーテルをご存じでしょうか?多分ご存じでしょう。兄妹であるヘンゼルとグレーテルが森に迷ってお菓子の家を見つけた結果悪い魔女に捕まるのですが、形勢逆転して最後は魔女が敗れるというお話でございます

映画などもありあまりにも有名すぎるこの童話ですがこのヘンゼルとグレーテル、父母が登場していることをご存じでしょうか?実は飢餓でお金もなくヘンゼルとグレーテルを森に捨てようというところからこのお話が始まる社会派のお話だったりします。嘘でしょ!?と思うかもしれませんがグリム童話って描かれてないだけで意外と惨かったり社会的な情勢を交えたトンデモ作品とかあったりします


お母さんに見捨てられて森に迷い込むというお話は割と出てくるのですが岩波文庫でこのお話を読むまでお父さんがいることも知らなかったしそのお父さんがバチコリ優しい人というのもその時知りました。森に捨てることを反対しているし最後は兄妹を捨てようとした母親と別れて二人を迎えに来る描写などが描かれています

描かれていないことをもう一つ言うのであれば一度森に放されたときに二人は生きて帰っています。その時に母親にバレないようにヘンゼルが砂を持って道標にするなど彼の機転の利く場面も見られます(因みに道に迷った二回目の道標はパンくずでしたね)


結構こういう風に知ってる話でもグリム童話は見ると違うやん!!みたいなのが多く存在するのでお勧めですぜひとも見てみてください

お知らせ的な奴

 みなさんこんにちは。いかがお過ごしでしょうか


お知らせと言いますとツイッターでもお知らせした通りなのですが、株式会社Hotsuma様からお仕事いただきまして、配信アプリPocochaで配信させていただくことになりました


実は年明け前からお話をいただいていてつい先日オーケーが出た次第です

やることはこれまでと同じくポケモンやスマブラ、あとは実写ならではの質問コーナーなど色々考えておりますのでそこらへんはお楽しみってことで


これまで通りアクションもやっていきますし演者としても動いていく次第ですしフォロワーさんと交流していくだけの企画も検討しています。あとフォロワーさんやリスナーさんからのご意見も取り入れていい配信にしていこうと思っています


それにしてもこれまで一端の演者だった僕がこういう風にお仕事をいただいて動き出しているのが少し不思議な感じもしていますしどこか緊張もしておりますが、それを上回るレベルの楽しみという感情とワクワクがこみ上げています


こんな僕ですがこれからも応援していただければ幸いです

2021年1月7日木曜日

デュエマ 大会レポート

 みなさんおはこんばんにちは。2021年どうお過ごしでしょうか


今日初めてデュエマの大会に参加しました。コロナ禍でどうかと少し危惧していましたがマナーもよくていい気持ちで大会に臨めました。僕はシード枠で同じようにシード枠の方が何人かいらっしゃいました


何で出たのかって話をしますとですね、前から大会の空気感とはどんなもんなんじゃろかと気になっていて、時間の余裕も生まれたしここは一つ出てみるかというちょっとの好奇心と挑戦心からでした。前々から気になっていたものがようやく実現した感じがしますね


さて始まった試合でデッキはデスフェニックス軸のハンデスしながら詰めていこー( *´艸`)みたいな感じだったのですが結果的にデスフェを引くこともなくバトガイ軸のデッキに見事爆散・・・4ターンという爆速負け、トホホな感じで僕の初デュエマ大会は幕を閉じましたw

この一戦の前に同じくシード枠の方と対戦していたのですがGR軸のデッキで相手に成す術もなくこちらも大敗しております対戦ありがとうございました(ちなみにその方は見た感じ勝ち上がっていたみたいなんです)

対人でデスフェを引いた数って多分①~②回くらいなんですが何故なんでしょうか・・・これでも4枚入れて毎回対戦はしてるんですよ(苦笑)

感想としては味わいたかった大会の空気感と適度な緊張、そして見たことないものと戦うわくわく感があってとてもいい経験でした

今年はもう一回くらいチャンスがあればあの感覚を味わいに行きたいなと思っています



好きをアウトプットする

 みなさんこんにちは


僕が昨日読んでいたのが「好きをネットに接続すると、あなたにお金が降ってくる」という本です。これはブロガーとは何ぞや?みたいな本である印象を受けました


実際今の世界ってゲームとか健康とかすべてにおいての情報ってネットで調べると思うんですが、それってこういうブログに書くとそのうちヒットしてすごいことになるよ!みたいなはなしです。

デュエマでもなんでもそうなんですけど、その人が持つ知識とか情報って他の人が知らないことだらけなわけですよ。それを伝達してまとめる媒体としてブログとかいかがでしょうという提案ですね。

他のブロガーの情報とかを調べて参考にしている僕的にはなるほどなという部分を多く見つけました。筆者の実体験を基に語られる実績などは今の僕らにも通用する話が多くあって、これを読み始めた後に書いたのがあのヌケニンの記事だったりします(ちゃんとした情報が多かったのはつまりそういうことです)

あんまりその多い情報というのを書いたことがなかったので新鮮な気持ちで書くことも出来ましたし今のブログに足りない一個を補ってもらった感じがしますね

じゃあSNSどうやって使うよとかどういう情報書くよみたいな細かいノウハウも独自の解釈でこの本には書かれています。普通にここら辺の話はSNSしてる人が読んでもいいかも


僕もこれから好きなことを発信し続けてもっといろんな人に読んでもらわなきゃなって

2021年1月6日水曜日

ここに何か書き込んでってください

なんかコメント返せるのか試したいのでやってみたいんですよね

ランドロスって結局強いの?

  皆さんこんにちは。昨日デュエマのエヴォ・ルピア買ったのでデッキ組中の男です


話はさておきポケモンですよ。最近ランクマに潜ると十中八九ランドロスいるんですよね

USUMのころからいたらしいんですけどガラㇽでも評価は変わらずそのままで使われているそうです

生まれてこの方ランドロス使ったことないんでわかんないんですけど強いんですかね?もちろん対策して挑むのですが勝負は五分五分といったところ。四倍弱店で普通に耐えてくるあたり準伝説の名はだてじゃないのかなと思ったり思わなかったり

一応使用率は5位で使われている技も安定しているのが強さなんですかね。あとアタッカーもこなせるとか


僕のヌケニンの今の最大の天敵なのでなんとかしたいとこっすね


2021年1月4日月曜日

真実とは何か探し彷徨う

 みなさんこんにちは。僕は今1月4日の世界線にいます


皆さんFACT FULNESSという本をご存じでしょうか?一発目のページが健康と富裕層の多さのバロメーターから始まるこの本、ご紹介したいのが世間が知らない世界を見せる。というものです。なんのこっちゃ?と思う方も多いと思います。


ここには我々がメディアにどれだけ影響を受けているか事細かに書いています。貧富の差、現在の世界、自分では気づくことのできない分析を見せてくれます


この人独自の調査で切り込んだニュースや世界の視点、そしてそれは違うという筆者の意見がきれいにまとめられている。僕もそうなのかという思いと知らなければならなかったということがたくさん見えてきた

考え方としては僕はすごい好きでこれは正しいのかと疑問を持ちながらニュースを見るべきだしそうすることで調べて世界が見えるとも感じた


コロナで真実が何か分からない今だからこそ事実を探し求めて僕ら読者、視聴者が真実を探し彷徨うべきなのかもしれませんね

最弱のヌケニン!?抜け殻ポケモンを使ったものの末路

 皆さんこんにちは。緊急事態宣言が出る出ないで話題のこの世の中どうお過ごしでしょうか


今日ポケモンをやっていてずっとヌケニンを使ってるんですけど、僕思ったんですよ


弱点受けるなら受けて強くなればいいんじゃね?


ということで弱保型ヌケニンというものを開発、コンセプトは


ヌケニンが攻撃をこらえるで耐える

弱保発動

かげうちやその他の攻撃で突破または荒らす


という感じです。一体持って行ってくれればめちゃつよの変態型コンセプト





のはずでした

実際はエスバにボコられバンギラスの砂ダメで落ちる。挙句にはアーマーガアやカメックスと読み負けして負ける試合もありました

本来ミミッキュたちに勝てるPTだと思っていたのですがぐぬぬ勝てない。強いポケモンたちに勝てるヌケニンってのはどういう構築なんですかね・・・。もっと強いポケモンに頼るべきかそれとももっと違う構築にするべきか、ポケモンは奥が深いっすわぁ


因みにヌケニンの努力値は


ASぶっぱであまりC振

技構築

かげうち

ソーラービーム

おにび

こらえる


受け要員でセキタンザン、ポリ2ですね。アドバイスがあればご教授ください



2021年1月3日日曜日

インプットとアウトプット

 皆さんこんにちは。最近錦鯉さんの漫才がツボの僕です

https://twitter.com/chirohachihiro/status/1345309377427775488?s=20


これ僕のツイートなんですけど、最近インプット、アウトプットという言葉を多く聞きます

では、この言葉って何でしょうか?本を読んだ私の主観と書いてあることで見ていきたいと思います


アウトプットとは出力することであり他者に話したり行動したりすることです。インプットしたことを外界に放つというイメージでしょうか。文の中には質問をアウトプットするために聞きながらインプットすることや落書きなどもアウトプットだと話しています。またプレゼンの資料の資料のまとめ方なども書いていて非常に良心的な本だった印象です

読む前の僕はどうなんだろうなど色々疑問もあったのですが、読んでみて図解などの分かりやすい説明や例え話などがあり非常に満足する一冊でした

まだ買って間もない僕ですがこれを読んで参考になることも多かったしもっと深く読みたいと思える作品でした


ではインプットの方も見てみましょう

個人的にはインプットを入力という考え方をするのが意外でした。アウトプットする前提でインプットを行い説明できるレベルになってこそインプットしたという考えのようです。そして何よりも意外なのが必要な情報以外は捨てるという選択をとること、実際この考え方をしている人は少ないんじゃないでしょうか。とりあえず月に三冊読んでアウトプットできれば上出来という考えも意外でもっとやらなきゃいけないイメージだったので僕の中ではなかなか面白い考え方だと思いました


まだまだ僕が生かせる部分って少ないんですがこれからのタメになる本だと確信しております